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グローバル広告事業

2008年、リーマンショックのさなか。まだインバウンドという言葉が聞きなれない時期から、訪日外国人の需要を取り込むべくインバウンド事業を立ち上げました。2013年には事業部を法人化。現在では、国内アパレルや化粧品メーカー、宿泊施設や鉄道など様々な日本企業の魅力を世界中のツーリストへと発信する、インバウンド事業のリーディングカンパニーへと成長しました。特徴の一つは、そのベンチャー魂。各国の雑誌やネットメディアのバイイングをするべく多くの社員が自ら現地に飛ぶ。訪日外国人向け自社メディア『JAPANKURU』の企画や、海外のテレビ局で放映される日本の特集番組の制作など、海外のユーザーが喜んでくれることなら何でもチャレンジしてみる。日本の慣習にとらわれず、世界標準の目まぐるしいスピード感の中で、様々なアイディアをカタチにしています。

英語、中国語、韓国語。様々な言語が飛び交っています。
英語、中国語、韓国語。様々な言語が飛び交っています。英語、中国語、韓国語。様々な言語が飛び交っています。
グローバル広告事業が提案するのは、訪日外国人に『刺さる』広告。外国人の価値観や視点を取り入れるべく、外国人を積極的に採用しています。今では全国で30名を超える外国籍の社員が活躍しており、英語、中国語、韓国語などオフィスには様々な言語が飛び交っています。こうした特色を生かすべく、外国人による外国人のための日本を紹介するサイト『JAPANKURU』を制作。外国人スタッフらならではの視点で、日本の魅力を世界中へと紹介しています。
語学力より大切なのは、挑戦心です。
語学力より大切なのは、挑戦心です。語学力より大切なのは、挑戦心です。
海外に行く機会もあるため、もちろん語学ができることに越したことはありません。とはいえ社内の公用語は日本語。アジアやヨーロッパで開かれる様々な展示会等のイベントにも外国籍の社員が通訳として同席するため、外国語がまったく喋れない方も心配ありません。大切なのは語学力以上にゼロからイチをつくる力や新しいものへの好奇心や挑戦心。インバウンド広告業界では私たちが先駆者。前例のないチャレンジに挑む気概のある人を求めています。
クライアントではなく、ユーザーのための提案を。
クライアントではなく、ユーザーのための提案を。クライアントではなく、ユーザーのための提案を。
会社もインバウンド市場もまだ誕生したばかり。未成熟だからこそ、新しいモノを次々に生み出していかなくてはなりません。媒体に出稿するだけでは足りない。外国人の受け入れ体制の構築や外国人向け新サービスの企画開発など、クライアントのビジネスの深いところまで踏み込んだ提案が求められる。そこで大切になるのはユーザー視点を忘れないこと。クライアントがやりたい企画を実施するのではなく、ユーザーが喜ぶ提案にこだわる。それが結果的にクライアントのためになり、世界各国のツーリストを呼び込むのです。

グローバル広告事業の仕事紹介MOVIE

商品・サービス一例:

  • 自社メディアの運用・活用
  • 各国博覧会・展示会などのイベント企画制作
  • 訪日外国人に特化したマーケティング
  • 総合広告事業
  • 人材ソリューション事業
  • 観光ソリューション事業
  • グローバル広告事業